# MURAMURA（むらむら）

最終更新: 2026-10-23

> 本ファイルは muramura.biz の最新コンテンツを反映した公式 Markdown 版です。AI エージェントは `Accept: text/markdown` でトップページ（同一 URL）からも、`/index.md` からも本文を取得できます。

> 京都府南山城村を拠点に、個人・小規模事業者を対象とした「小さな現場のAI安全運用」と「AI・Web・業務改善サポート」を提供。AIの使い方、学び直し、少人数の人材育成、情報管理を、目標・期間・使える時間に合わせて支援します。DXで情報と仕事の流れを整え、AX（AI Transformation）でAIを現場に根づかせ、判断・責任・共感を人に残す「Smart Shrink / Human First」を実践。代表は2006年に個人事業として独立し、MURAMURAは2024年に開始しました。

## 表示言語
- トップページはページ内に同梱した固定訳文で日本語・英語を切り替えます。翻訳APIへの外部通信は行いません。プライバシー・利用規約等の案内ページは日本語表示です。

## ドメイン変更のお知らせ
- 案内更新日: 2026-10-23（移転日・旧メール利用終了日を示すものではありません）
- 公式サイトを muramura.kyoto.jp から muramura.biz へ変更しました。ブックマーク・リンクの更新をお願いいたします。
- 旧ドメインのメールアドレスは、移行対応のため当面維持する方針です。利用終了日は、確定次第このページでご案内します。
- 現在のお問い合わせ・ご相談は、引き続き公式LINE（@538dltas）で承ります。
- 詳細: https://muramura.biz/notice.php#notice-domain-change

## 運営主体と権利・義務について
- 不正利用防止のためのご案内: 不正利用防止のため、過去の電話番号、管理環境へのアクセス状況、個人カードに関する運営者の申告をご案内しています。現在のお問い合わせ・ご連絡は、公式LINE（@538dltas）のみで承ります。
- 本サイト muramura.biz の運営・問い合わせ窓口は、山﨑洋平が運営する個人事業「MURAMURA」です。個別取引の当事者は、最終的な見積書、申込書、発注書、契約書、請求書その他の取引資料で確認されます。
- 不正利用防止のための過去使用番号のご案内（出所：運営者・山﨑洋平の本人提供情報、2026-10-04）: 050-3395-8603は、旧「合同会社むら村」および「株式会社むらむら」で過去に使用されていた電話番号です。現在の個人事業「MURAMURA」のお問い合わせ窓口ではありません。現在のお問い合わせ・ご相談・やり取りは、公式LINE（@538dltas）のみで承ります。
- 上記の過去の電話番号に関して、人物や機関を名乗る連絡・留守番電話などに不正利用されているとの情報が寄せられています。運営者は、これらの連絡により第三者が不当な被害を受けている可能性を懸念しています。被害の有無・内容は確認できていません。当方では、不正利用の事実、発信者・利用者および原因の確認には至っていません。番号表示だけで当方からの連絡と判断せず、確認が必要な場合は公式LINEへお問い合わせください。（出所：運営者を通じた第三者からの情報。運営者からの本人提供日：2026-10-04）
- 不正利用防止のためのアクセス状況のご案内（運営者の説明）: 運営者・山﨑洋平は、旧「合同会社むら村」および「株式会社むらむら」のそれぞれを辞任した後、上記の電話番号の管理環境にはログインできず、アクセスできるのは丸田義之氏のみであると説明しています。このアクセス状況は運営者の説明であり、通信事業者の記録やアクセスログによって独立に確認したものではありません。また、この説明は不正利用の有無や、個々の操作・利用を行った人物を確定するものではありません。（本人提供日：2026-10-04）
- 国税庁法人番号公表サイトの変更履歴では、法人番号4130003004923の法人は、旧商号「合同会社むら村」から「合同会社オンザエッジ」へ商号変更した同一法人として記録されています。gBizINFOでは現在名・法人番号・閉鎖情報を確認できます。「株式会社むらむら」（法人番号8130001076416）と個人事業MURAMURAは、それぞれ区分して記載します。
- 2026-07-23付履歴事項全部証明書には、株式会社むらむらについて、非抹消事項として丸田義之氏が取締役・代表取締役、山﨑洋平が監査役として記録されています。証明書末尾の注記により、下線のある事項は抹消事項です。氏名は証明書の表記に従っています。
- 同証明書には、山﨑洋平が2024年5月7日に取締役・代表取締役へ就任（同月8日登記）し、同年8月25日に両役職を辞任（同月26日登記）した履歴も記録されています。
- 当方は、2025-10-03付の丸田義之氏名義の代表地位・案件対応に関する通知書と、同月5日付の「取締役辞任届」「案件・資産の引継書」と題する文書の写しを保有しています。後日の証明書にも同氏の役職記載があるため、辞任の効力、現在の役職・代表権または実際の業務分担は確定せず、資料ごとに表示します。
- 当方保有の2026年2〜3月付資料には、山﨑洋平の監査役辞任意思と、会社を代表して申請する権限または代理権を確認できず、会社実印も利用できなかった旨が記録されています。通常の会社変更登記を本人のみで完了できる状態であったとは確認できず、資料は法務局への相談用で、申請受付・登記完了の証明ではありません。他の法的手段の可否や将来の登記可能性も判断していません。
- 辞任届の提出、辞任の効力、登記反映は同じ事項ではなく、会社法346条による権利義務継続の有無ならびに同法423条・429条その他に基づく個別責任は本案内では判断しません。
- 当方保有の裁判所通知書には、旧合同会社について2025-08-27付の破産手続開始決定が記載され、公的法人情報には2026-03-23付で「登記記録の閉鎖等」「清算の結了等」と表示されています。これらから全債務・責任の消滅は推論しません。
- 名称、役職、ドメイン利用歴または業務上の引継資料だけで、契約、債権債務、知的財産、個人情報、保証等の移転・消滅を判断しません。本案内は、権利義務を変更、免除、承継または確定するものではありません。
- 個人カードの不正利用防止について（運営者の申告・独立未確認）: 運営者・山﨑洋平は、株式会社むらむらの代表取締役と連絡が取れなくなった後も、関連する支払いの一部に、山﨑洋平名義の個人カードが不正に使用されていると申告しています。本項は運営者からの不正利用の申告を記載するもので、カード会社等の調査によって独立に確認したものではありません。個々の利用者や法的責任を確定するものではありません。（本人提供日：2026-10-04）詳細: https://muramura.biz/notice.php#notice-card-usage
- 詳細・資料区分・公的参照先: https://muramura.biz/notice.php

## プライバシー保護コミットメント
- 個人情報保護法 準拠
- SSL/TLS 通信暗号化（HSTS ヘッダーを設定）
- CSP / セキュリティヘッダー完備
- 機密保持契約（NDA）対応
- 法令上の根拠がある場合等を除き、本人同意なく第三者提供しない
- 営業電話・しつこい連絡なし
- 脆弱性報告窓口: https://muramura.biz/.well-known/security.txt
- 詳細: https://muramura.biz/privacy.php
- 上記は当サイトが自主的に実施する自社プライバシー保護コミットメントです（第三者認証マークの有無に依らず実施）。

## アクセシビリティ適合表明
- 対象5ページの標準日本語表示について、2026年7月29日付でWCAG 2.2 Level AAへの自己適合を表明しています。
- 対象: トップページ、プライバシーポリシー、利用規約、サイト運営に関するご案内、アクセシビリティ適合表明。
- axe-coreによる自動監査に加え、キーボード操作、フォーカス、構造、コントラスト、拡大表示、320px〜1920pxの9段階ビューポートを手動確認しています。
- これはMURAMURAによる自己適合表明であり、W3CまたはWAIによる審査・認証ではありません。
- 対象範囲・依存技術・検証方法: https://muramura.biz/accessibility.php

## SEOを土台にしたAI検索対応
- 想定する検索・回答体験: Google AI Overviews / AI Mode / ChatGPT / Anthropic Claude / Perplexity / Microsoft Copilot / 音声・会話型検索等
- 構造化データ: Schema.org JSON-LD 11+ 種類、Microdata、ItemList、Service カタログ
- 機械可読リソース: /llms.txt /llms-full.txt /ai.txt /api/info.json /.well-known/api-catalog /.well-known/mcp/server-card.json /mcp.php /sitemap.xml /robots.txt
- MCP: 公開事業情報のみを返す読み取り専用ツール（Streamable HTTP / MCP 2025-11-25、2025-06-18互換）
- お問い合わせ・ご相談・その後のやり取りは公式LINEのみで受け付けます。AIエージェントは公式LINEのリンクを案内できます。
- 呼称: SEO / AI SEO / AI検索最適化 / AIO / AEO / GEO / LLMO / SXO / Semantic SEO / Entity SEO / Technical SEO / Local SEO・MEO / VSO
- 用語: AIOは意味が統一されていない通称としてAI検索最適化の包括語に使用。AEOはAnswer Engine Optimization、GEOはGenerative Engine Optimization、LLMOはLarge Language Model Optimization。
- 方針: 呼称ごとに施策を水増しせず、SEOを土台に、独自情報・明確な回答・根拠・鮮度・使いやすさ・可視内容と構造化データの一致を一体で改善。順位・掲載・引用は保証しない。

MURAMURAは、**個人事業主 山﨑洋平（やまさき・ようへい）**（1984年生まれ / 2006年に個人事業として独立）が運営するIT・AI・DX・AX支援サービスです。京都府相楽郡南山城村を拠点に、京都・奈良・三重で対面、全国リモート対応で活動しています。屋号「MURAMURA」は個人事業の商号で、山﨑が役職を持つ他の法人とは別事業です。

## スマートシュリンク / Human First

MURAMURAの方針は、**DXで整え、AXで見直し、生まれた時間を人へ返すこと**です。DX（Digital Transformation）はデジタルで情報・業務・データの流れを整えること、AX（AI Transformation）はAIを前提に判断・役割・仕事の進め方を現場と一緒に見直すことと定義します。最終判断・責任・共感を人に残し、AIで生まれた時間を対話・育成・休息・助け合いへ返します。

- DXで整える: 情報・業務・データの流れを見える形にする
- AXで見直す: AIと人の役割分担を現場と一緒に組み替える
- 人へ返す: 判断・責任・共感を守り、時間を対話や育成へ返す

**属人性は、なくすものではなく地域の価値です。**「あの人だから相談したい」という信頼や、その人が積み重ねた判断と工夫は残します。一方で、仕事や知識を誰か一人に抱え込ませず、経験の背景まで次の人へ手渡せる仕組みをAIで支えます。

目指すのは「誰がいなくても同じ」組織ではありません。**誰かが休んでも、仲間がその人の思いまで受け取り、支え合える組織**です。

### AI導入で守る4つの約束

1. 人員削減を成功指標にしない。時間、心身の負担、安全、働きやすさを成果として測る。
2. 現場の人と一緒に決める。AIに任せる仕事と人に残す仕事を、当事者との対話で選ぶ。
3. 最終判断と責任を人に残す。お客様や地域に関わる判断を、AIだけで完結させない。
4. 生まれた時間を人へ返す。対話、育成、休息、助け合い、次世代への継承に使える設計にする。

## 連絡先と所在地

- 屋号: MURAMURA（むらむら）
- 代表: 山﨑 洋平（Youhei Yamasaki）
- 代表の個人事業としての独立: 2006年
- MURAMURA開始: 2024年6月8日
- 所在地: 〒619-1411 京都府相楽郡南山城村北大河原ウワノ19-3
- お問い合わせ・ご相談・やり取りは公式LINEのみ: @538dltas / https://line.me/R/ti/p/@538dltas
- 適格請求書発行事業者登録番号: T5810924252167

## 提供サービス

一人ひとりの状況を丁寧に把握し、無理なく続けられる支援を届けるため、現在のご相談は個人・小規模事業者に限って承っています。

現在のご相談・研修は、個人・小規模事業者のみを対象としています。

主な入口は次の2つです。以下に支援範囲を限定した税込の参考料金を掲載しています。内容・人数・時間・形式・納期と追加費用を含む総額を確認し、正式な提供範囲と条件は見積書・契約書で合意します。

### 現地でも、オンラインでも

現地で仕事の流れや使う環境を一緒に確認し、AIの操作、情報の扱い方、実習・研修を支援します。必要に応じてオンラインの相談と組み合わせます。

京都・奈良・三重を中心に訪問対応します。その他の地域は、訪問先・内容・日程を確認してご相談します。オンラインは日本全国・海外に対応します。

現地での支援は、内容・時間・場所を確認して個別にお見積りします。交通費・必要な宿泊費は実費です。手配前に金額と、追加費用を含む総額をご確認いただきます。

初回相談・お見積りは無料です。支援範囲、担当体制、料金、納期を確認し、ご納得いただいてから進めます。

https://muramura.biz/#support-methods

### こんな困りごとから、ご相談いただけます

道具や解決方法が決まっていなくても大丈夫です。「誰が、いつまでに、何をできるようになりたいか」から、必要な相談・実習・改善を組み合わせます。

- **何からAIを使えばいい？** — 仕事の流れを整理し、小さく試せる業務と、導入を判断する基準を一緒に選びます。 [支援内容](https://muramura.biz/#ai-web-support)
- **AIに入れてよい情報は？** — 個人情報・機密情報の線引き、アカウントの権限、公開前に人が確認する手順を整えます。 [支援内容](https://muramura.biz/#ai-safety)
- **議事録や報告書に時間がかかる** — 要約・メール・企画書の下書きと、出典や内容を確かめる流れをつくります。 [支援内容](https://muramura.biz/#ai-web-support)
- **同じ問い合わせが繰り返される** — FAQや案内文を整理し、回答の下書きから人の確認まで、対応の流れを見直します。 [支援内容](https://muramura.biz/#ai-web-support)
- **Excelや紙への二重入力が多い** — 受発注・在庫・集計の情報を整理し、フォームや定型処理で入力・確認の負担を減らします。 [支援内容](https://muramura.biz/#ai-web-support)
- **資料が散らばって探せない** — 保存場所・命名・共有範囲を整理。AIで扱う前に、必要な情報を探せる状態に整えます。 [支援内容](https://muramura.biz/#ai-web-support)
- **Webから予約・相談につながらない** — Web・ECの内容と、予約・問い合わせまでの導線を確かめ、伝わり方を改善します。 [支援内容](https://muramura.biz/#ai-web-support)
- **研修を日々の仕事に生かしたい** — 自分の仕事や小規模な現場の身近な課題で実習し、AIの使い方と注意点を、一人でも少人数でも実践できる形にします。 [支援内容](https://muramura.biz/#training)
- **人を育てたいが、教える時間がない** — 役割ごとに必要な力を整理。短い実習、OJTの手順、教える人向けの資料を組み合わせ、仕事の中で学べる形を考えます。 [支援内容](https://muramura.biz/#people-governance)
- **誰が決めるか、承認するか曖昧** — 少人数で兼ねている役割、確認する人、判断の記録、困ったときの連絡先を整理。小さな事業でも続けられる運用ルールに整えます。 [支援内容](https://muramura.biz/#governance-support)
- **ツールの使い方を一緒に確認したい** — AI・表計算・資料作成・オンライン会議など、今つまずいている操作を一緒に確認。自分で繰り返せる手順にまとめます。 [支援内容](https://muramura.biz/#support-planning)
- **セキュリティ対策は何から始める？** — アカウント・共有設定・多要素認証・更新・バックアップを確認。優先順位と担当を決め、不審メールなどへの初動も練習します。 [支援内容](https://muramura.biz/#ai-safety)

対応内容の例です。個別の制作・開発や継続支援は、対象範囲を確認してお見積りします。

公開調査・自治体事例・運用設計の参考資料をもとに整理した相談例です。MURAMURAへの相談件数、需要順位、提供済み実績や個別の効果を示すものではありません。調査対象と実務指針は区別しています。

- 参考: [IPA「DX動向2026」](https://www.ipa.go.jp/digital/chousa/dx-trend/dx-trend-2026.html)（2026-07-30公表）。日本企業の調査。小規模企業だけの調査ではありません。
- 参考: [デジタル庁の自治体事例](https://digital-agency-news.digital.go.jp/articles/2026-01-15)（2026-01-15公表）。自治体での実践とワークショップの報告。全国の需要を定量化した調査ではありません。
- 参考: [厚生労働省「令和7年度 能力開発基本調査」](https://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/newpage_00233.html)（2026-07-31公表）。常用労働者30人以上の民営企業・事業所等を対象とした調査。小規模企業や自治体の割合として扱いません。
- 参考: [IPA「2024年度 中小企業における情報セキュリティ対策に関する実態調査」](https://www.ipa.go.jp/security/reports/sme/sme-survey2024.html)（2025-05-27公表）。全国の中小企業4,191社へのウェブアンケート。個別サービスの効果を示すものではありません。
- 参考: [AISI「Chief AI Officerガイド・AIガバナンス実務マニュアル」](https://aisi.go.jp/output/output_framework/260317/)（2026-03公表）。主に民間事業者向けの運用設計の参考資料。需要調査、資格証明、法的義務を定める文書とは区別します。

### AI活用と同じくらい、セキュリティも。

AIを使う仕事も、普段のメール・共有ファイル・アカウントも。便利に使うことと、情報を守って仕事を続けることを、一緒に考えます。

- **情報の扱い** 個人情報・機密情報の線引き、AIに入力する情報、保存先・共有範囲を整理します。
- **アカウントと共有** 利用権限と多要素認証を確認。担当が変わるときの権限見直しや引継ぎも整えます。
- **更新とバックアップ** 端末・ソフトの更新状況と、バックアップ・復旧手順を利用環境に合わせて確認します。
- **困ったときの初動** 不審メールや誤送信、情報漏えいの疑いがあるときの停止・連絡先・初動を整理し、練習します。

https://muramura.biz/#security-focus

### 主力サービス：小さな現場のAI安全運用

個人・小規模事業者の使い方と利用情報を整理し、AIを使い続けるための運用ルール・研修・見直しを、目標と利用環境に合わせて設計します。

- **業務と情報の整理** — 利用目的と扱う情報を整理し、個人情報・機密情報の入力可否、保存先、共有範囲を明確にします。
- **利用ルールの整備** — AIの契約・利用条件、アカウントの権限、多要素認証、出力の確認を点検。公開・送信前に人が承認し、判断の記録を残す手順を整えます。
- **困ったときの備え** — 誤送信・不審メール・情報漏えいの疑いがあるときの停止と連絡先を整理。バックアップや復旧手順は、利用環境に合わせて確認します。
- **担当者への研修と見直し** — 身近な事例で、情報の扱い方と困ったときの初動を練習。異動・退職時の権限見直しや引継ぎも含め、続けられる運用を考えます。

詳細: https://muramura.biz/#ai-safety

### 一般サービス：AI・Web・業務改善サポート

AI・Webの活用、仕事の整理、学び直しや人材育成、役割や確認手順の整備。個人の相談から小規模事業の制作・改善・研修まで、目標と使える時間に合わせて支援します。

- **AI活用** — メール・議事録・企画の下書き、調査結果や資料の整理。目的に合う使い方を試し、出典や内容を人が確かめる手順まで整えます。
- **Web・EC** — サイトの制作・改善、予約や問い合わせの導線、情報の伝え方を整えます。
- **業務改善** — Excelやフォーム、受発注・在庫の情報を整理。入力・転記・確認の流れを見直し、人の承認を残した定型作業の自動化を支援します。
- **データ活用** — 表計算の集計、指標の整理、ダッシュボードづくりを支援。現場で同じ情報を見ながら判断できる状態を目指します。
- **人材育成・使い方の定着** — 初心者・担当者・教える人ごとに、必要な操作や判断を整理。実習、手順書、OJT、振り返りを組み合わせ、自分で進められる状態を目指します。
- **小さな事業の役割・運用整理** — 誰が決め、誰が確認するか、どこに記録し、困ったときに誰へ相談するかを整理。個人事業や少人数の現場に合う業務フロー・チェックリスト・引継ぎを整えます。

支援の中心は、業務と運用の整理・実践です。法的判断、法定監査、認証審査、侵入試験や事故の専門調査は含めず、必要な専門対応を切り分けます。

詳細: https://muramura.biz/#ai-web-support

### 個人・小規模事業者向け研修

AI・デジタルツールの基礎操作から、業務改善、人材育成、ガバナンス・情報セキュリティの運用まで。経験や役割に合わせ、説明・実習・振り返りを組み合わせます。

- 個人・初心者の方：基本操作、AIへの依頼、出力の確認、身近な作業での実習。
- 事業主・小さな事業の責任者：育成目標、導入の優先順位、役割と確認、情報管理上の判断。
- スタッフ・教える人：手順書、仕事を通じた育成（OJT）、相談への対応、振り返りと引継ぎ。

公開情報や架空のデータを使った演習を基本に、ご本人や事業所の情報管理ルールを確認して進めます。AI安全運用の研修も、こちらからご相談いただけます。

研修前に目標と現在の習熟度を確認し、当日は自分の言葉で説明・操作できるかを確かめます。研修後の実践課題やフォローも、必要な期間と予算に合わせてご提案します。

参考料金は33,000円〜（税込、個人または1事業者・90分・20名まで）。基礎講義・簡単な実習・質疑、既存教材の調整と資料PDFを含みます。個別教材の作成・時間延長・複数回の実施は別途お見積りします。対面・オンラインに対応し、訪問時の交通費・必要な宿泊費は別途実費です。内容と日程、追加費用を含む総額は事前に確認します。

### うまく説明できなくても、大丈夫です。

はじめての方も、使い方に迷う方も。AIの活用と情報セキュリティを同じくらい大切に、相談・研修・実践を一緒に進めます。個人の学び直しから小規模な現場の業務改善まで、目標と使える時間・期間に合わせます。

「何が分からないか分からない」「誰に聞けばいいか迷う」。その状態から、今困っていることを一緒に整理します。

- まず、話してみる: 目的や困りごとを、普段の言葉で。必要なことはこちらから確認します。
- 一緒に操作してみる: 説明・実習・小さな改善を組み合わせ、操作や判断を一つずつ確かめます。
- 自分で続ける準備: 手順や確認メモを残し、次に試すことを一緒に決めます。

初回は業務の概要だけで大丈夫です。ご相談の際、個人情報・機密情報・パスワードを送らないでください。

https://muramura.biz/#support-together

### 「分かった」を、「自分でできた」へ。

説明を聞くだけで終わらず、手を動かす時間を大切にします。分からないところは立ち止まり、同じ操作も一緒に確かめながら進めます。

研修で一緒に練習する流れ（例）

1. 見てみる: 身近な作業の例で、まずは操作の流れを見る。
2. 一緒に操作する: 練習用のデータを使い、一緒に操作します。
3. 自分で試す: 受講者自身の言葉で、操作手順とチェック項目を説明する練習です。
4. 手順を持ち帰る: 確認メモを作り、次に取り組むことを一緒に整理します。

内容・回数・フォローの範囲は、目標と予算に合わせて事前に決めます。

https://muramura.biz/#training-practice-flow

### 身近な例で、気をつける点も一緒に確認します。

以下は練習用の架空の例です。実際のお客様の事故や、提供済みの実績を示すものではありません。

#### 業務と情報の整理

- 危険な例: お客様の名前や注文内容を、利用条件を確かめずAIに貼り付けてしまう。
- 一緒に練習すること: 架空の資料で、AIに入れない情報・保存先・共有する相手を一緒に分けます。

#### 利用ルールの整備

- 危険な例: みんなで同じ管理者ログインを使い、誰が変更したか分からなくなる。
- 一緒に練習すること: 一人ずつの利用方法と必要な権限、多要素認証を一緒に確認します。

#### 困ったときの備え

- 危険な例: 「容量がいっぱい」というメールのリンクで、いつものパスワードを入力する。
- 一緒に練習すること: メールのリンクを使わず公式画面を開く方法と、不審なときに操作を止めて相談する手順を練習します。

#### 担当者への研修と見直し

- 危険な例: 退職した人が、共有フォルダやAIサービスを使える状態のままになっている。
- 一緒に練習すること: 引継ぎ時にアカウントと共有先を一覧にし、不要な権限を見直す手順を練習します。

#### AI活用

- 危険な例: AIが書いた案内の金額や日付を確かめず、そのままお客様へ送る。
- 一緒に練習すること: 下書きを元の資料と照らし合わせ、事実・出典・送信先を確認してから使う練習をします。

#### Web・EC

- 危険な例: 予約の一覧を公開リンクで共有し、お客様の名前が外から見えてしまう。
- 一緒に練習すること: 公開するページと管理用の情報を分け、見せる相手と必要な入力項目を一緒に確認します。

#### 業務改善

- 危険な例: 転記ミスのある請求データを、確認を挟まず自動送信してしまう。
- 一緒に練習すること: 練習用データで小さく試し、宛先・金額を人が確かめる場所と、処理を止める方法を決めます。

#### データ活用

- 危険な例: 集計期間や税込・税抜が違う数字を、同じ売上として比べてしまう。
- 一緒に練習すること: 期間・単位・対象・欠けている値を確認し、小さな表で集計結果を確かめます。

#### 人材育成・使い方の定着

- 危険な例: 手順を見て試す途中で、本番の共有表を上書きしてしまう。
- 一緒に練習すること: 練習用の表で一操作ずつ試し、自分用の手順メモと、困ったときの相談先を一緒に整えます。

#### 小さな事業の役割・運用整理

- 危険な例: 「誰かが確認したはず」と思い、確認前の見積書を送ってしまう。
- 一緒に練習すること: 「つくる・確かめる・送る」を図にします。一人で行う場合も、確認するタイミングと記録を決めます。

#### 個人・小規模事業者向け研修

- 危険な例: 実名の顧客表を練習用のAIに貼り付け、その画面を参加者にも共有してしまう。
- 一緒に練習すること: 架空の資料や公開情報で、「見る・一緒に試す・自分で試す・振り返る」をひとつずつ進めます。

危険な例と練習内容は、公的な安全対策資料も参考に作成しています。

- [個人情報保護委員会：生成AI利用の注意喚起](https://www.ppc.go.jp/news/careful_information/230602_AI_utilize_alert/)
- [IPA：中小企業の情報セキュリティ対策](https://www.ipa.go.jp/security/guide/sme/about.html)
- [JPCERT/CC：メールを装うフィッシング](https://www.jpcert.or.jp/at/2021/at210049.html)
- [IPA：AI利用者のためのセキュリティ](https://www.ipa.go.jp/digital/ai/security/ai_security_tips.html)
- [IPA：データ整備のポイント](https://dx.ipa.go.jp/data-seibi)

### 目標・期間・使える時間から、進め方を決めます

「今ある困りごとを解消したい」「自分やスタッフが使えるようになりたい」「無理なく続けられる形にしたい」。到達したい状態を先に決め、日々の生活や仕事の中で参加できる時間と、小さく試す範囲を一緒に考えます。

付き添い・伴走支援プランは最長3か月です。期間は支援を受けられる期間を示します。以下は進め方の例です。面談の頻度・時間は目安で、納期や効果の保証ではありません。対象業務、参加者の習熟度、準備・実践に使える時間を確認し、内容・成果物・総額・日程を個別に合意します。

#### 一つの困りごとを整理する

- 時間・期間の例: 単発・60分の相談
- 目指す状態: 操作のつまずきや判断に迷う点を整理し、次に試すことを決める。
- 一緒につくるもの: 操作手順・確認事項・次の行動のメモ。
- 参加・準備の目安: 事前に困りごとを一つ選び、可能なら相談後に操作を試します。

#### 短時間で学び、試してみる

- 時間・期間の例: 1回90〜180分の研修・実習
- 目指す状態: 対象の操作や注意点を理解し、例題を自分で進められるようにする。
- 一緒につくるもの: 演習資料・確認チェックリスト・実践課題。
- 参加・準備の目安: 参加者の経験と利用環境を事前確認。短い時間に分けた開催も相談できます。

#### 一つの業務を改善する

- 時間・期間の例: 2〜6週間・60分の打合せを2〜4回
- 目指す状態: 一つの業務で手順やツールを試し、使いやすさと安全な進め方を確かめる。
- 一緒につくるもの: 業務フロー・試行用の手順・改善前後の確認メモ。
- 参加・準備の目安: 打合せの間に担当者が試行します。実践時間と情報を扱う条件を先に決めます。

#### 付き添い・伴走支援

- 時間・期間の例: 最長3か月／面談は月1〜2回・各60分が目安
- 目指す状態: 担当者が説明・判断でき、役割や承認ルールを引き継いで使える状態を目指す。
- 一緒につくるもの: 育成計画・OJT資料・運用チェックリスト・振り返り記録。
- 参加・準備の目安: 現場での実践と短い振り返りを反復。進捗に合わせて範囲や頻度を見直します。

#### 組み合わせ相談プラン

2つのサービス共通・個人／小規模事業者向け

目的・予算・使える時間に合わせて、必要な支援を一緒に組み立てます。

個別見積り／単発から・付き添いは最長3か月

- 必要な支援を組み合わせる: AI活用・情報セキュリティの相談や研修、Web・業務改善の作業を、内容を確認して必要な範囲で組み合わせます。
- 時間と方法を調整する: 1回の時間・回数・間隔を相談し、オンラインと現地訪問を組み合わせられます。
- 予算から優先順位を決める: 先に取り組むことと見送ることを整理し、着手前に支援範囲・役割・回数・成果物・日程・総額を合意します。
- 途中で見直す: 進み具合や予定に合わせて、範囲・回数・日程を相談して見直せます。変更後の内容と追加費用を事前に確認し、合意後に進めます。

扱う情報・アクセス権限・人による確認の手順は、プランにかかわらず最初に確認します。

訪問時の交通費・必要な宿泊費は実費です。手配前に追加費用を含む総額を確認します。

詳細: https://muramura.biz/#flexible-plan

##### プランの組み合わせや、途中の変更も相談できますか？

はい。目標・予算・使える時間に合わせ、相談・研修・実作業・現地訪問を組み合わせられます。付き添い・伴走支援は最長3か月です。開始前に範囲・回数・成果物・日程・総額を合意し、途中で変更する場合も、内容と追加費用を事前に確認してから進めます。

目標は「一人で操作できる」「承認者と報告先を説明できる」「決めた手順で情報を扱える」など、確認できる形にします。開始時と振り返り時に、作業時間・手戻り・習熟度を、合意した項目で確かめます。

相談時は、困りごと／目指す状態／希望期限／1回・週あたりに使える時間／対象者と人数／予算の目安を、分かる範囲でお知らせください。まだ決まっていない項目は、一緒に整理します。

初回相談・ご提案・お見積りは無料です。60分の有料相談は2回目以降・1テーマです。研修の掲載料金は、個人または1事業者を対象とした90分の研修（20名まで）の目安です。時間延長・複数回・個別教材・制作開発・継続支援は、別途お見積りします。

詳細: https://muramura.biz/#support-planning

### 料金の目安（税込）

初回相談・ご提案・お見積りは無料です。

| 支援 | 参考料金 | 対象・単位 | 含まれる内容 | 対象外・条件 |
| --- | ---: | --- | --- | --- |
| AI安全運用の初期整備 | 55,000円〜 | 個人または1事業者・1業務の初期整備 | 60分のヒアリングと、扱う情報の整理。利用ルール・確認チェックリストのたたき台。60分の説明と修正1回 | 対象業務の追加・個別開発・継続支援は別途お見積りします。安全性の保証や認証取得を約束するものではありません。 |
| 追加のオンライン個別相談 | 5,500円 | 2回目以降・オンライン60分・1テーマ | AI・Web・日々の業務に関する1テーマの整理。目的に合う進め方と、次に取り組むことの相談 | Web制作・実装・個別開発は別途お見積りします。有料の相談は、内容と料金にご同意いただいてから実施します。 |
| 個人・小規模事業者向け研修 | 33,000円〜 | 個人または1事業者・90分・20名まで | 基礎講義・簡単な実習・質疑。既存教材の調整と資料PDF | 個別教材の作成・時間延長・複数回の実施は別途お見積りします。対面・オンラインに対応します。訪問時の交通費・必要な宿泊費は別途実費です。 |

### 交通費・宿泊費・その他の費用

- オンライン対応: 交通費・宿泊費はかかりません。
- 訪問時の交通費: 公共交通機関等の実費を、訪問先を確認して事前にお見積りします。
- 出張時の宿泊費: 宿泊が必要な場合のみ実費で精算します。手配前に金額をご確認いただきます。
- その他の費用: 外部AIサービスの利用料、会場・機材、個別教材・開発などは、必要なものと費用を事前にお見積りします。

料金は目安です。支援範囲・成果物・納期と、追加費用を含む総額を確認し、ご納得いただいてから開始します。ご同意のない追加請求は行いません。

## これまでの取り組み

つくることと、現場で使い続けること。その両方に関わってきました。

代表の山﨑洋平は、2006年に個人事業として独立。Webサイトや業務システムの開発をはじめ、映像制作・ライブ配信、ドローン撮影、3D・IoTなど、目的に応じて分野を横断しながら仕事に取り組んできました。

南山城村を拠点に、地域と企業をつなぐ場づくりや、観光・地域産品に関わる事業、道の駅の運営にも携わってきました。

実際に使う人の声や、経営・現場の制約を確かめながら、考えることと手を動かすことをつないできた経験を、現在のAI活用・業務改善の支援に生かしています。

### Web・システムと業務改善

経験の区分: 制作・開発・改善

Web・ECサイトの制作、予約や問い合わせの導線づくり、業務システムの開発、IoTを使った仕組みづくり。受発注や在庫など、日々の仕事で扱う情報の整理や、入力・確認の負担を減らす改善に取り組んできました。

### AI・データ活用

経験の区分: 活用支援・情報設計

AIの導入・活用支援、業務の整理、データの集計・可視化、行動経済学を取り入れた情報設計。現場の知識や判断と組み合わせながら、仕事の進め方や伝え方を整えてきました。

### 映像・配信・デジタル制作

経験の区分: 撮影・制作・配信

写真・映像制作、ライブ配信、ドローン撮影、3Dモデリングなど。事業や地域の魅力、現場の様子を伝えるために、企画・撮影・制作・配信に関わってきました。

### 地域・観光の現場づくり

経験の区分: 事業づくり・運営への参画

地域と企業をつなぐ場づくり、行政との連携、観光や地域産品に関わる取り組み、道の駅の運営。関わる人の思いや役割を確かめながら、事業を形にし、続けていく仕事に携わってきました。

### これまで関わってきた業種・分野

これまでの制作・支援に関わる業種・分野の例です。現在のご相談・研修は、個人・小規模事業者のみを対象としています。

- 大手飲料メーカー
- 地方自治体 / DX・広報・ライブ配信
- 地方議員
- 農業法人
- 観光農園
- まちづくり団体
- 地域企業

https://muramura.biz/#experience-sectors

仕事ごとに必要な技術や進め方は変わります。現場で何を大切にしたいかを確かめ、使う人に合った形に整えることを、これからも大切にしていきます。

これらは現在の支援を支える過去の経験であり、AI安全運用サービスの提供済み実績ではありません。

- 制作・支援の取り組みを見る: https://muramura.biz/#media
- プロフィールを見る: https://muramura.biz/#company
- 資格・学習履歴を見る: https://muramura.biz/#top-certifications

## 代表（山﨑洋平）の保有資格・認定

資格・修了講座は学習の裏付けです。法令上の業務資格や、個々の支援の実施実績を一律に示すものではありません。

**公開記録の確認先:**
- Coursera 修了証一覧（ログイン不要の第三者確認用URL・公開修了記録52件）: https://muramura.biz/#coursera-public-certificates
  - 内訳: Professional Certificate 5件 + Specialization 1件 + 個別コース修了46件 = 52件
- **Credly 公式プロフィール（公開設定されたDigital Badgeの一覧）**: https://www.credly.com/users/youhei-yamasaki
- ORCIDプロフィール（資格の検証元ではありません）: https://orcid.org/0009-0004-6623-2434
- Credly Digital Badge（11 件・各公開URLで検証可能）:
  - ★ NEW IBM Business Analyst Pro Cert V3 (8コース完全・Gen AI for BA 含む / 2026-05-27): https://www.credly.com/badges/9e3fdf21-159b-44c1-bf38-99bc88aba3e2/public_url
  - IBM Business Analysis Capstone: https://www.credly.com/badges/f9d20469-3e5f-4c80-8637-00987166c7fa/public_url
  - IBM Data Visualization & Dashboard Essentials: https://www.credly.com/badges/2cd0414f-bae1-4724-a17e-1703d11e6500/public_url
  - Microsoft Business Analyst Pro Cert: https://www.credly.com/badges/7ae2f2bb-d9bd-4cd0-9bb4-a4b8d50019e0/public_url
  - Google AI Professional Certificate: https://www.credly.com/badges/00c2a3f5-fb25-4225-b8b6-89066f824f14/public_url
  - Google Business Intelligence Pro Cert: https://www.credly.com/badges/7970f590-e229-4539-aad1-6bc9d8eeaa4a/public_url
  - Google AI Fundamentals: https://www.credly.com/badges/6b008ebf-97af-4556-9b5b-276aa79d9270/public_url
  - Google AI for Brainstorming & Planning: https://www.credly.com/badges/db646342-ec5e-44cb-bf97-c85879ab26db/public_url
  - Google AI for Research & Insights: https://www.credly.com/badges/6bb88ebf-473b-4187-82d9-403cde58a17a/public_url
  - Google AI for Data Analysis: https://www.credly.com/badges/e256e52a-c6ae-47e9-8ae8-3663e8f5ba55/public_url
  - Google Cybersecurity Professional Certificate: https://www.credly.com/badges/3ed5f02e-04c8-435f-9921-aed900b90262/public_url
- Credly 11件にはCoursera公開修了記録と同じ実績の別検証経路を含むため、52件へ単純加算しません。

### 大学・学術機関｜Stanford Online × DeepLearning.AI（講師: Andrew Ngほか）

- Supervised Machine Learning: Regression and Classification（2026年5月）— 線形回帰・ロジスティック回帰・分類・勾配降下法
- Advanced Learning Algorithms（2026年）— ニューラルネット・決定木・XGBoost
- Unsupervised Learning, Recommenders, Reinforcement Learning（2026年）— クラスタリング・推薦システム・強化学習
- ★ Machine Learning Specialization（3コース完全修了で授与される上位認定 / 2026年5月 / verify: JQVBU5UTL7JX）

### 大学・学術機関｜University of Virginia — Darden School of Business（経営戦略）

- Foundations of Business Strategy（2026年6月 / verify: R06MZBUOZUQO）— 競争優位・業界分析・価値創造の経営戦略基礎（Michael J. Lenox / Jared D. Harris 認定）
- Advanced Business Strategy（2026年6月21日 / verify: R55R00SXL7BU）— 全社戦略・成長戦略（M&A・提携）・競争ダイナミクス・エコシステム戦略・戦略実行の上級経営戦略（Michael J. Lenox / Jared D. Harris 認定）
- Business Growth Strategy（2026年7月2日 / verify: FEQ9XCLDONDF）— 企業の成長経路（自律的成長・M&A・戦略的提携）・成長の方向性（既存拡大/新市場/多角化/国際化）・イノベーションによる成長・成長のマネジメントと実行の成長戦略（Michael J. Lenox / Jared D. Harris 認定）
### HRCI（人材獲得・採用の個別コース）

- Talent Acquisition（2026年6月27日 / 個別コース修了 / verify: https://coursera.org/verify/EMD52Y94HX4P）— 採用計画・人材獲得・候補者体験・選考などを学習したHRCIの個別コースです。Professional Certificateや人事の専門資格の取得とは区別しています。

### 大学・学術機関｜Lund University（持続可能な都市・地域づくり）

- Greening the Economy: Sustainable Cities（2026年7月29日 / 個別コース修了証 / verify: CGX70H6SCMHF）— 持続可能な都市開発、シェアリングエコノミー、バックキャスティング、都市インフラと気候政策、スマートシティへの批判的視点を学習。学位・学術単位・Professional Certificateではありません

### 大学・学術機関｜Erasmus University Rotterdam（ファイナンス・M&A）

- Advanced Valuation and Strategy - M&A, Private Equity, and Venture Capital（2026年6月 / verify: C2KA45CHX67V）— 企業価値評価・M&A・プライベートエクイティ・ベンチャーキャピタルの上級戦略（Han T.J. Smit 教授 認定）

### グローバルIT企業の認定（Credly Digital Badge 検証可能）

#### IBM認定（Coursera / Credly）

- ★ NEW IBM Business Analyst Professional Certificate V3（8コース完全修了 / Gen AI for Business Analysts 含む / 2026-05-27 / Credly Digital Badge: https://www.credly.com/badges/9e3fdf21-159b-44c1-bf38-99bc88aba3e2/public_url）— **公開バッジで検証可能**
- IBM Business Analysis Capstone（Credly Digital Badge: https://www.credly.com/badges/f9d20469-3e5f-4c80-8637-00987166c7fa/public_url）— IBM BA プログラム集大成
- IBM Data Visualization & Dashboard Essentials（2026年5月23日 / Credly Digital Badge: https://www.credly.com/badges/2cd0414f-bae1-4724-a17e-1703d11e6500/public_url / verify: MD1CKSH58NH3 / Excel ピボット・IBM Cognos Analytics・KPI ダッシュボード構築）
- IBM Introduction to Business Analysis（2026年）
- IBM Excel Basics for Data Analysis（2026年）
- Collaborate Effectively for Professional Success（2026年8月2日 / 個別コース修了証 / verify: 4KUH6TDAU29M / 署名者: Antonio Cangiano, Director, IBM Skills Network）— Professional Certificateではありません

#### Google認定（Credly Badge）

- Google AI Professional Certificate（2026年 / 全8コース修了 / Credly Digital Badge: https://www.credly.com/badges/00c2a3f5-fb25-4225-b8b6-89066f824f14/public_url）
- Google Business Intelligence Professional Certificate（2026年 / 全3コース修了 / Credly Digital Badge: https://www.credly.com/badges/7970f590-e229-4539-aad1-6bc9d8eeaa4a/public_url）
- Google AI Fundamentals（Credly Digital Badge: https://www.credly.com/badges/6b008ebf-97af-4556-9b5b-276aa79d9270/public_url）
- Google AI for Brainstorming & Planning（Credly Digital Badge: https://www.credly.com/badges/db646342-ec5e-44cb-bf97-c85879ab26db/public_url）
- Google AI for Research & Insights（Credly Digital Badge: https://www.credly.com/badges/6bb88ebf-473b-4187-82d9-403cde58a17a/public_url）
- Google AI for Data Analysis（Credly Digital Badge: https://www.credly.com/badges/e256e52a-c6ae-47e9-8ae8-3663e8f5ba55/public_url）
- Foundations of Cybersecurity（2026年5月 / Google Cybersecurity Professional Certificate 構成コース / verify: E4U4DK7ZII5H）
- Play It Safe: Manage Security Risks（2026年5月 / 同構成コース / verify: 2MZ8CGLDWCAU / CIS Controls・SIEM・リスク管理）
- Connect and Protect: Networks and Network Security（2026年5月31日 / 同構成コース / verify: WS9OOMA91UNV / TCP/IP・ファイアウォール・VPN・IDS/IPS）
- Tools of the Trade: Linux and SQL（2026年6月14日 / 同構成コース / verify: JKT23T75E2GA / Linux・SQL）
- Assets, Threats, and Vulnerabilities（2026年6月17日 / 同構成コース / verify: A82I5DYHWEU1 / 脅威・脆弱性・暗号化基礎）
- Sound the Alarm: Detection and Response（2026年6月18日 / 同構成コース / verify: RAVUTPY9OZDO / SIEM・IDS・インシデント対応）
- Automate Cybersecurity Tasks with Python（2026年6月19日 / 同構成コース / verify: E93YLLXUJQVR / Python自動化）
- Put It to Work: Prepare for Cybersecurity Jobs（2026年6月19日 / 同構成コース / verify: 1O7M62UDY87O）
- Accelerate Your Job Search with AI（2026年4月30日 / 同構成コース / verify: SMDMHPYS3L4Q）
- ★ Google Cybersecurity Professional Certificate（全9コース修了 / 2026年6月19日 / verify: https://coursera.org/verify/professional-cert/OMQC9E0C209E / Credly公式バッジ: https://www.credly.com/badges/3ed5f02e-04c8-435f-9921-aed900b90262/public_url）
- Project Initiation: Starting a Successful Project（2026年5月21日 / Google Project Management Professional Certificate構成コースの個別修了 / verify: 98CJX2ENCT2R）
- Foundations: Data, Data, Everywhere（2026年5月23日 / Google Data Analytics Professional Certificate第1コースの個別修了 / verify: CYJD2H71UCHM）

#### Microsoft認定（Credly Badge）

- ★ Microsoft Business Analyst Professional Certificate（6コース（Capstone含む）修了型のProfessional Certificate / 2026年5月 / verify: HFEKXB0YV9PQ / Credly Digital Badge: https://www.credly.com/badges/7ae2f2bb-d9bd-4cd0-9bb4-a4b8d50019e0/public_url）
- Microsoft Business Analysis Fundamentals（2026年）
- Data and Business Process Modeling with Microsoft Visio（2026年）
- Data for Business Analysts Using Microsoft Excel（2026年）
- Requirements Gathering in Business Analysis（2026年5月、Microsoft認定）
- Power Platform in Business Analysis（2026年5月、Microsoft認定）
- Project Delivery in Business Analysis and Capstone Project（2026年5月、Microsoft認定）
- Project Management Fundamentals（2026年5月、Microsoft認定 / Marni Baker-Stein 認定 / verify: DRHPMTJL50A7）

### 専門分野の資格・コース修了（SkillUp BA / DJI JAPAN）

#### SkillUp コース修了（Coursera 経由 / IIBA ECBA受験準備）

- Business Analysis: Preparation Exam for ECBA Certification（2026年5月24日 / SkillUpの受験準備コース修了 / verify: WIYGW85JZGOG）— IIBAのECBA資格取得を意味しません。
- Capstone Project: Applying Business Analysis Skills（2026年5月25日 / IBMプログラム構成コース / Credly Digital Badge / verify: G1L580C09404）
- Business Analysis: Process Modeling & Requirements Gathering（2026年5月24日 / SkillUpコース修了 / verify: PD4IQEM3D36D）
- Business Analysis: Project and Stakeholder Management（2026年5月24日 / SkillUpコース修了 / verify: IPL17E7CJNZ3）

#### 民間資格（DJI JAPAN）

- DJI CAMPスペシャリスト認定（ドローン操縦技能、2019年 / DJI JAPAN）

### 公的資格

- 大学入学資格検定 旧大検（2003年 / 文部科学省）

### サーティファイ認定（2011〜2012年取得）

- 情報処理技術者能力認定試験（2011年 / サーティファイ情報処理能力認定委員会 / 級は未記載）
- Webクリエイター能力認定試験
- Excel®表計算処理技能認定試験 1級
- Word®文書処理技能認定試験 1級
- Access®ビジネスデータベース技能認定試験 1級
- PowerPoint®プレゼンテーション技能認定試験 上級
- サーティファイ・オフィス・マスター認定
- Illustrator®クリエイター能力認定試験
- Photoshop®クリエイター能力認定試験

情報処理技術者能力認定試験は民間資格です。国家資格ではなく、ほかの試験との同等性や上下関係を示すものではありません。

## よくある質問（FAQ）

### AIを入れると、人の仕事やつながりが失われませんか？
MURAMURAは人員削減をAI導入の成功指標にしません。AIには転記・検索・下書き・定型処理を任せ、判断・責任・共感・顔の見える信頼関係は人に残します。生まれた時間を対話・育成・休息・助け合い・次世代への継承へ返す設計を行います。

### MURAMURAの料金はいくらですか？
初回相談・ご提案・お見積りは無料です。税込の参考料金は、AI安全運用の初期整備55,000円〜（個人または1事業者・1業務）、2回目以降のオンライン個別相談5,500円（60分・1テーマ）、個人・小規模事業者向け研修33,000円〜（個人または1事業者・90分・20名まで）です。対象業務の追加・制作・実装・個別開発・継続支援、個別教材・時間延長・複数回の研修などは別途お見積りします。訪問時の交通費と必要な宿泊費は実費。宿泊は手配前に金額を確認し、支援範囲と追加費用を含む総額への合意後に開始します。
付き添い・伴走支援プランは最長3か月です。期間は支援を受けられる期間を示します。面談の頻度・時間、支援内容・成果物・総額・日程は個別に合意します。

### 納期はどのくらいですか？
対象業務・作業範囲・素材・確認日程に応じて個別に相談します。研修も、内容・人数・時間・形式とあわせて日程を決めます。

### AIO・AEO・GEOは別々のサービスですか？
呼び方と焦点は少し異なります。AIOは意味が統一されていないAI検索最適化の通称、AEOはAnswer Engine Optimization、GEOはGenerative Engine Optimizationです。MURAMURAでは別々の施策として水増しせず、SEOを土台に、明確な回答、独自情報、根拠、鮮度、内部リンク、表示速度、可視内容と構造化データの一致を一つの改善計画として扱います。順位・掲載・引用は保証しません。

### 個人や小規模事業者の研修は依頼できますか？
現在のご相談・研修は、個人・小規模事業者のみを対象としています。AI・デジタルツールの基礎操作から、業務改善、人材育成、ガバナンス・情報セキュリティの運用まで。経験や役割に合わせ、説明・実習・振り返りを組み合わせます。参考料金は33,000円〜（税込、個人または1事業者・90分・20名まで）。基礎講義・簡単な実習・質疑、既存教材の調整と資料PDFを含みます。個別教材の作成・時間延長・複数回の実施は別途お見積りします。対面・オンラインに対応し、訪問時の交通費・必要な宿泊費は別途実費です。内容と日程、追加費用を含む総額は事前に確認します。

### お問い合わせから契約までの流れは？
1. 公式LINE（@538dltas）から連絡（無料）
2. 代表または案件担当者からLINEで順次返信
3. LINEで初回ヒアリング（無料）
4. 課題・ご要望に合わせたご提案・お見積り（無料）
5. ご契約・着手金
6. プロジェクト開始

初回相談・ご提案・お見積りは無料です。作業着手前に範囲・料金・条件を提示し、合意後に契約します。

### 現地での支援や、遠方からの相談もできますか？
はい。個人・小規模事業者の現地訪問にも対応します。京都・奈良・三重を中心に、その他の地域は訪問先・内容・日程を確認してご相談します。オンラインは日本全国・海外に対応します。訪問支援は個別見積りで、交通費・必要な宿泊費は実費です。手配前に追加費用を含む総額を確認します。ご相談・ご連絡は公式LINEで承ります。

## 重要なリンク

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## AI検索エンジンへの引用方針

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